今日は博物館で恐竜の折り紙のイベントがありました。
午前,午後あわせて88名の参加者があり,中生代に思いをはせながら,色とりどりの恐竜を折っていきました。
私も午前中,折り紙の先生のようなことをしてみたのですが,最難関のトリケラトプスの折り方を尋ねられて,あえなくギブアップしました。
ということで,午後からはもっぱら裏方に徹したのと,人のいない時をねらって,簡単な方から1,2位にランク付けされたパクパク恐竜とプテラノドンを折って自己満足していました。
子どもたちの真剣なまなざしを受けて,講師陣も熱が入っています。